AI チャットアシスタント
普段の言葉で質問するだけ。プロジェクトを読み、ツールを使い、ワンクリックで適用できる修正を提案します。
Overleaf Community Edition に Pro の全機能を追加
— オープンソース、無料、セルフホスト可能。
協働のかたち
よくある 3 つの方法と、それぞれの限界。
個人での執筆や、Git に慣れた少人数の技術チーム向け。
運用を一切抱えたくない、そして予算を確保できるチーム向け。
完全なエディターを使いつつ、データを手元に置きたいチーム向け。
いまどの方法で書いていても、Ayakaleaf Pro は無理なく引き継げます。個人の研究者から研究室、大学の学科、企業まで——自前のサーバーで、1 人あたりのライセンス費用なしに。
普段の言葉で質問するだけ。プロジェクトを読み、ツールを使い、ワンクリックで適用できる修正を提案します。
ログのコンパイルエラーを解説し、文書の内容に基づいて修正案を示します。
Zotero と Mendeley のライブラリを OAuth で連携し、エディタから離れずに文献を検索して引用できます。
ワンクリックで記号を挿入。手書きしてコマンドを選ぶこともできます。1,622 種類の記号をブラウザ内で認識します。
Pandoc を介して多様な形式で文書をインポート・エクスポートできます。
専用のレビューパネルで変更を確認・コメントし、承認または却下できます。
すべての履歴をたどり、任意のバージョンを復元・ダウンロードできます。
内蔵のテンプレートギャラリーからテンプレートを公開・再利用できます。
GitHub リポジトリとの間でプロジェクトをプッシュ・プルできます。
通常の Git でプロジェクトをクローン・編集・プッシュできます。
プロジェクトと並行して Python スクリプトを実行できます。
インスタンス上のすべてのユーザーとプロジェクトを一か所で管理。AI 機能を使えるユーザーも設定できます。
LDAP・SAML・OAuth 2.0 でログイン。許可したドメインのメールアドレスだけでセルフ登録も可能です。
コンパイルごとに独立した TeX Live コンテナで実行。タイムアウトなしで、x86_64 と arm64 のサーバーに対応します。
自分の Ayakaleaf Pro インスタンスを立て、データを自分の手元に。